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14歳になったら。

01 27, 2009
1月26日。娘が14歳になりましたヽ(´▽`)/
…とはいえ。月曜日は夫は仕事、娘も塾があり、家族バラバラごはんの日なんですよねー。
そんなワケで、誕生日当日はとはいえ、用意するのはケーキのみです。

 kaze>いつもいつもワンパターンだから、ちょっと目先の変わったケーキにしたいなー。

えーと。。。えーっと(汗(汗   思いつかない&出来ないil||li _| ̄|● il||li

で、苦し紛れに超手抜きでコレヾ(;´▽`A``アセアセ
大好き♪ミルフィーユ
 冷凍のパイシートを使用(^^)v 
 
 カット後&食べてる最中の
 崩れっぷりに関しては
 ご想像にお任せします(´Д⊂グスン

 ミルフィーユにはやっぱりカスタードが
 好みです♪ 


そういえば、学生の頃「cocorico(ココリコ)」のパイやタルトが大好きで、友達とよく通ってたっけ。
苺のミルフィーユは一番のお気に入りでした。
私の行き付けは京都の河原町のお店でしたが、まだあるのかな。

・・・うわ。友達の顔や、お店、お喋りしたことまで一気に思い出した
懐かしいぃぃぃーー。

おっと、話がそれてしまいましたが。早いですねぇ。もう14歳ですってゝ(▽`*ゝ)  
この本を買ったとき、14歳なんてまだまだだと思ってたのに。
14歳になったら。
 池田晶子さんの「14歳からの哲学」

 14歳になる頃、読んで欲しいなーと
 買った本です。

 実は哲学って好きだったりします
 初めて学んだのは大学の講義でした。


あの衝撃は今でも忘れない(笑) 
初めての講義で、いきなりですよ? 教授が赤鉛筆を持って・・・

 教授>これはなんだ?

 学生>????赤鉛筆です(・・∂)

 教授>どうして赤鉛筆なんだ?
     君たちはこれを赤鉛筆というが、もしかしたらそうじゃないかもしれない。
     どうして赤なんだ?青だっていいじゃないか。
     どうして鉛筆なんだ?ハサミかもしれないじゃないか。

・・・え?!?!?!?!?!?!?!?

 教授>じゃあ、私は犬を飼ってる・・と聞いて、どんな犬を思い浮かべる?
     種類も大きさも顔も足の長さも色も違うのに、どの「犬」も「犬」の1語で片付けるのは
     おかしくないか?
     だいたい「犬」でなく、「ネコ」でもいいじゃないか。

・・・は?!?!?!?!?!?!?!?

なな、なんだー??そのワケ分からん屁理屈はっ。

めっちゃ おもろーーーーヾ(>▽<)o!

ってのが『哲学』との出会いでした。
本当に浅ーくなんですが、当たり前のことを当たり前だと思わない哲学って面白いなーと
(いや、ちょっとでも深入りすると、ホントにワケわからんからっマジで!!)

この「14歳からの哲学」は、思春期の悩みやなにげない疑問を易しい言葉で哲学的に
考えようとする内容で、なかなか面白いです。

あ、あと本と一緒に写っているのは、誕生日プレゼントの「ウォークマン」です。

さあ、今年はいよいよ中学3年生ですヾ(´ー`)ノ
ぼちぼち将来の進路も考えながら、また1年、元気いっぱいに頑張ってくれますように
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秋の夜長に読書

11 02, 2006
みなさんが本を選ぶ時の決め手って、なんですか?

私は以前は作家さんで決めることが多かった。初めてハマった作家さんは
多分中学生の頃?眉村卓さんだったような気がします。
高校生の頃は三浦綾子さんや父の勧めで司馬遼太郎さんをきっかけに歴史小説、
大学になって宮本輝さん、吉本ばななさん、山崎豊子さん…などなど。

あとずーっと通して読んでいたのが「赤毛のアン」シリーズ。
このシリーズで私が一番好きなのは最終巻「アンの娘リラ」ヽ(´▽`)/

最近は話題の本が多いですね。映画化されたとか100万部突破とか。
そんなワケで手に取った2冊の本

 「夜のピクニック」(恩田陸さん著)と「手紙」(東野圭吾さん著)

どちらも映画化されるという(…いや、もう公開されたのかな?)話題の本(^ー^* )♪

まずは「夜のピクニック」ヽ(´▽`)/
話は「歩行祭」という行事で高校生が夜通しただひたすら歩くだけ…ってヾ(--;)ぉぃぉぃ?
体力的にも精神的にも限界の中で見える真の友情、温かい家族、そして自分を見つめ直す。
貴子が心に決めた小さな賭けがどうなるのか、アメリカにいる親友がかけたおまじないが
一体何なのか。冷たい目をした融がどう変わっていくのか…と読んでいるとどんどん引き込まれ
まるで私も一緒に歩いてるような錯覚を覚え…寝る時には足がだるくて
”あー、よく歩いたーっ!!”と布団に入った単純な私Σ川 ̄▽ ̄;川オイ?!

そういえば、お遍路さんって元々は亡くなった方の供養ってのがルーツらしいけど
最近は若い人も多くて、その理由が「自分を見つめ直したい」だそうですね。
確かに四国の豊かで厳しい自然の中を歩き続けると、見えてくるものがあるかも…。
うん。四国はそんな力があるところのような気がする
この本とお遍路さん。ちょっと通じるものがありますね。

続けて読んだのが「手紙」
東野圭吾さんって「白夜」に続いて2冊目なのですが、イタイところを突いてくるなという感じ。

弟の進学費用を工面しようと強盗に入った先で、家人に見つかりとっさに殺してしまった兄剛志。
身寄りがなく兄弟仲良く肩寄せ合って生きてきた弟直貴はその時から
「殺人犯の弟」のレッテルを貼られ、社会の中で生きていくことになります。

這うような思いでどうにか大学に進学するものの、夢も恋人も兄の罪のせいで叶わず、
アルバイト先でも就職先でも差別を受ける弟直貴。
そんな弟に刑務所の兄から届く手紙はどこかのんびりしていて、
またその手紙のせいで失ったものもあり、手紙が届くたびに殺人者の弟であることを
再認識して苦しむ弟直貴。塀の中にいる加害者本人よりも社会に残された加害者の家族が
受ける差別・偏見の目がどんなにつらく残酷なものかを考えさせられました。
加害者が背負うのは犯した犯罪そのものだけじゃなく、その家族が失った社会性や
当たり前の人間関係、権利などあまりにも大きい。

最近立て続けに起こっているいじめによる自殺も、いじめた側の子達は
裁かれることはないけれど、地元ではホラ、あの子よと周知の事実ですよねきっと。
もし私がいじめた側の子の親だったらどうだろう。
亡くなった子に申し訳ない、親御さんに申し訳なくてたまらない…と同時に。
この先この事件のせいで我が子がどうなるのか、就職や進学、結婚に悪影響はないだろうか
背負わなくちゃいけない…けど、誰にも知られず幸せになって欲しい。ものすごい葛藤です。

例えばじゃあ、いじめた子が同じクラスにいたら?すぐ近所だったら?
私はどうするだろう…。子供にどんな風に言うだろう…。
といろんなことを考えさせられた本でした。

どちらもとってもよかったです。だけどもし2冊とも読むなら「夜のピクニック」を先に。
始まりは同じ高校3年生。だけどこの2冊はある意味対極にいる高校生の話なので
まずは穏やかで青春してるお話からぜひヽ(´▽`)/

映画『日本沈没』

08 30, 2006
今日は夏休み最後の夫の定休日。山へ行くつもりをしていたのですがお天気悪しΣ( ̄ロ ̄lll)
愛媛って自然豊かでいいところなのですが、言い換えると自然しかないとも言えるワケで…

で、それなら映画に行こうっ!となりました。
まずはそれぞれが純粋に見たいと思う映画を言うことに♪(*^∇^)ノ”

 息子> オレ、『森のリトルギャング』
  娘 > 『ゲド戦記』
  夫 > 『Mi:3』
  私 > 韓国映画 『僕の、世界の中心は君だ』か『青春漫画』

見事にバラバラだなΣ川 ̄▽ ̄;川オイ?!
まず『森のリトルギャング』はちょっと幼すぎる感があって却下。
『ゲド戦記』は評判悪すぎるし。『Mi:3』は夫は大好きだけど子供には無理っしょ?!
オマケに字幕だし。私もあんまり好きじゃないし。
えっ?私の韓国映画?・・・見たいのは何?と聞かれたから言ってみただけさっ

それで結局見たのは…『日本沈没』

こういうパニック映画みたいなのってどこまでリアリティがあるかがポイントですよね?
いかに自分の身に置き換え、感情移入してハラハラドキドキするかってとこ。
それがね…まーったくなかった。つぎはぎみたいに場面はパッパと変わるし
時間の経過はさーっぱり分からないし。何より火山の噴火や地震、津波にがけ崩れなど
日本中が災害のオンパレードの末に沈没して無くなるというのに
恐怖感や絶望感が全く伝わってこないばかりか、何がテーマなのかもさっぱりわからんかった。
大きな声じゃ言えませんが、はっきり言って駄作ではないかと(-"-;A ...

息子は雰囲気だけでやたら怖がってるけどちと難しいな。2時間ももたないかも…。
そうしたら連れて出ようかな。なんて思ってたら…息子ってば途中から爆睡(T▽T)!

朝から誰よりも映画を楽しみにしてはしゃいでいた息子。映画ではちっとも泣けんかったけど
肩にもたれて寝てる息子を見てたらなんだかかわいそうになってきて

 カムバーック!!『森のリトルギャングーーーー』!!←心の声 by 母

と泣けてきたさっ。娘はどうにか楽しんでるかと淡い期待を寄せたけど
映画が終わって外に出たと同時に大きなため息。

 娘>・・・だから『ゲド戦記』って…ε-(;ーωーA フゥ…

 私>…ご、ごめん(‥;) で、でも面白いところもあったやん

 娘>・・・え゛?・・・( ̄~ ̄;)?!。・・・( ̄~ ̄;)?!。例えばどこっ?!

 えーとえーっと…。

  カムバーック!!『ゲド戦記ーーー』!!!←心の声2 by 母

戻れるものならみんなで見る映画をわいわい楽しく決めていた今朝に戻りたい”(*>ω<)o"

そうなんですよね。夏休みなんだから子供さえ楽しければ大人はよかったんですョ。
子供がキラキラとした目でスクリーンを見て笑って楽しく見てくれたらそれだけで親は
満足できるのに、ついつい大きくなったような気がしてしまいましたヾ(_ _。)ハンセイ…

草薙くんが「夏休み、子供からお年寄りまで楽しめる映画です」って言ってたけど
はっきり言って無理っす。専門的な用語や説明は多いし、だけどリアリティはないし、
編集や脚本もイマイチ。いや、イマ2?3?4?5?

だけど、そのあと食べに行った焼肉はおいしかったヽ(^▽^ヽ)♪ヽ(^▽^)/♪(/^▽^)/♪
これで夏休みも終了って感じ。頑張ったわっ私っ!!と空を見上げたら…

 息子>…あ゛…星座盤見て夏の星座見つけないかんの忘れとった

お、おいっ!!Σ(;゜□゜)yヾ・・・だから今日はお天気悪いんだってばっ!
星なんてひとっつも見えやしないil||li _| ̄|● il||li 残す夜は明日のみ。
夏休み最後の最後の夜にやっぱりあったかぁ…最後のオチ。。。(lll __ __)バタッ



『海からの贈り物』

08 06, 2006
暑い…( ̄へ ̄|||) 夏休みもまだまだ終わりは見えず先は長いε-(;ーωーA フゥ…
毎日が子供次第で、何をするでもなく一日が過ぎていく…でも決してヒマじゃなく
気持ち的にはホント大忙しってのが母としての夏休み

そんな中、とてもいい本に出会いました。

 『海からの贈り物』 著アン・モロウ・リンドバーグ (新潮文庫)

著者の夫は、史上初の大西洋単独横断に成功したリンドバーグ氏。
だけどこの本では一切そんなことには触れられていません。
この本は著者が自分を見つめるために家族から離れて過ごした浜辺での日々のエッセイ。
それぞれの章は貝の名前がついていて、貝を集め貝から学んだことが書かれています。

本に従って「女」と書いていますが、「現代人」と置き換えて読んでみてもいいかも

この中で彼女は、やどかりの住む貝のように無駄なものは何もなくやどかりのように
何でもなく運んでいける簡素な生活を理想としています。
けれど私たち女の生活は必然的に円をなしていて、好む好まないを問わず
夫や子供、家や隣近所の人など全てを受け入れなければならない。
それはまるで蜘蛛の巣のようであり、あちこちから吹く風や呼びかけなどの
幾つもの力の作用にさらされてなお女が平衡を保つことはとても困難なことだと言います。

女はこの何十年かの間に多くのものを獲得したけれど、失ったものも多いのかもしれません。
彼女は言います。昔の女が今よりもっと多くの創造的な仕事、すなわち料理や裁縫、
パンを焼き布を織り、漬物を作り子供を教え歌を歌ってやったりしていたのは、
今の女が車を運転し文明の利器で家事をするよりもはるかに多くのものを
女に与えたに違いないと。

私たち女の本質は昔も今も変わっていないのに、情報は溢れ男性と同じように
外の世界を知るようになり、取り巻く環境はシンプルな生活など無理な状況です。
それでも女は必要がある時に、それもすぐに与えることを伝統的に教えられ
本能的に望んでもいるわけです。

彼女の言葉でいうなら 

  「女はいつも自分をこぼしている。子供、男、また社会を養うものとして
   女の本能すべてが女に、自分を与えることを強いる。
   女は喉を乾かしているもののために絶えず自分というものを幾らかずつこぼしていて、
   縁まで一杯に満たされるだけの時間も、余裕も与えられることが殆どない」


ああ、そうそう!そんな感じ。私の中に杯があって、いつも満たされたいと
思ってる自分がいる。いつも誰かのため、ではなく自分の杯を満たすための
時間が欲しい。そんな感じ。(←今は夏休みですから特にかも

だからといって決して今の生活が不幸せという訳じゃなく、むしろ幸せだと思うし
昔がよくて今がダメというわけでもありません。だけどこんな時代だからこそ
私たちは自分の内部に注意を向け、自分を満たすことが必要だと言うのです。

自分の杯を一杯にするにはどうすればいいのか。彼女は言います。

 「与えるのが女の役目であるならば、同時に女は満たされることが必要である。
  そのために必要なのは一人になること。誰でも、そして殊に女は一年のある部分、
  また毎週、毎日の一部を一人で過ごすべきである」と。


驚いたことにこの本が書かれたのは1950年Σ川 ̄▽ ̄;川?! つまり50年以上も前に
書かれた本なのですが、今読んでも全然違和感ないです。むしろ今こそ必要な本かも。
また、彼女は5人の子供をもうけますが、そのうち一人は誘拐され殺害されるという
悲惨な経験もしているそうです。もちろんこの本の中で語られることはありませんでしたが。

点数がつくわけでも評価があるわけでもなく、ただ当たり前の日常を支え、
ともすれば与えることが無意味に思えることもある主婦&母親業。
だけどその当たり前を与えることの難しさと素晴らしさ、そして溢れる情報に振り回されたり
あちこちに手を出して疲れたりしないよう常に自分の内部を見つめること、
そして無駄なものを抱え込まないようシンプルな生活を心がけたいと思わせてくれた一冊。

抽象的で分かりづらいところもありますが、働く女性の方にも男性の方にも、
そして夏休みで杯を満たす間もない母たちにもオススメの一冊です♪(*^∇^)ノ”

遅ればせながら「海猿」

06 01, 2006
昨日「Limit of Love 海猿」を観てきました(with 夫)
6月2日までとあったので、こんな終わりかけならガラガラだろうという予想に反し
いっぱいだった(‥;) リピーターの方も結構いるようでしたョ。

見終わった感想は…。全体としてはとってもよかったです。2時間があっという間でした。
周りからはすすり泣いてる声もあるほど感動的だった…部分的にはΣ( ̄Д ̄;)

わざわざ気にしなくてもいいのに、どうしてもツッコミを入れずにはいられないのは
関西人の性なのでしょうか....(;_ _)/|ある種パニック映画のように
トラブルは続くわ、時間は迫るわでハラハラドキドキとテンポよく進むのに、
そこにカンナとの恋愛話が絡むと途端に止まっちゃう…で、ツッコミ入れてしまう、とσ(^^;)

だってカンナってば海上保安庁の司令室に居座っちゃってるんですよ?!
オマケにもう絶望的だとトップの方々が悲観的になってるところに
「大丈夫です。大輔くんは生きて帰るって約束してくれました」と声を上げ一同じぃーん
…って一体なにが大丈夫なんだか

一刻を争うのに電話でカンナに長ーいプロポーズをして、しかもそれを全スタッフが手を止めて
聞いてるってのも、いやいやそんなことしてる間に登ろうよヾ(--;)ぉぃぉぃ?
吉岡くん置いてきてるんだしΣ( ̄Д ̄;)と激しく突っ込んでしまいました
いかにもここで感動しましょうという演出に私は逆に冷めちゃったけど
後ろの方はここで一番鼻をすすってたなあ…(・_・;?

他にも船は今にも転覆しそうなくらい傾いてるのに、登る煙突(?)は思いっきり垂直だとか
浅見れいな演じるレポーターになんの意味があったのかとか・・・。
結局どんな窮地に追い込まれても「ハイハイ、最後は全員助かるんでしょ」と
先が読めちゃったので余計なところが気になったのかも…。

でもね、こんなこと書いてて言うのもなんですが面白かったですよホントに。
見てよかった映画です♪(*^∇^)ノ”


話は変わり子供達は今日は校外学習です。という訳でたまにしか作らないお弁当画像でも♪
      定番遠足弁当

本人達にリクエストを聞くと…アスパラ肉巻き、唐揚げ、ウインナー、ブロッコリー、卵焼き、
ポテトのマヨ焼き、キンピラ…幼稚園からホントに進歩ないな君たちはヾ(;´▽`A``

さてと。残ったイチゴの傷みが気になるので今からロールケーキ作って
入れちゃおうと思います

6月の始まり。快晴で気分がいい

プロフィール

kaze

Author:kaze
愛媛在住の関西人

<好きなこと>
 パン作り ピアノ
 たまに石けん作り
 手芸は広く浅く
 (今楽しいのは
 ポジャギとアジアンノット)
 韓国ドラマ
 空をみること

夫と娘(高3)息子(高1)の4人家族

夫の転勤で愛媛に来て
ついに10年目。
日々の生活は時間がある分
手をかけ丁寧に。
といっても無理はせず
自分が心地いいのが
一番ですね(^^)

WEBパン教室5期生として
試行錯誤しながら楽しく
自家製天然酵母のパンを
焼いてます。
(多忙につきちょっとお休み中)

今日も優しい風が吹きますように。

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